toothpaste

/ˈtuːθ.peɪst/

意味

歯磨き粉

例文

Kai used strawberry-flavored toothpaste.
カイはいちご味の歯磨き粉を使った。

言葉のよくある組み合わせ

brush (ブラシ), tube (チューブ), flavor (フレーバー)

定義

歯磨き粉は、歯を磨くために使うペースト状の製品です。歯ブラシに少量をつけて、歯をきれいにし、虫歯や歯垢を防ぐために使います。通常、ミントやフルーツなどの香りや味がついています。

頻度

toothpaste は約400,000語に1回程度の頻出度です。

分析(口語性・形式性・抽象度・感情度/感情分析)

口語性、形式性、抽象度、感情度

水平グラフ: 会話での使われやすさ、フォーマル度、抽象度(具体・概念)、感情度を示します。数値が高いほど、その特徴が強いことを表します。

感情分析

レーダーチャート: 怒り、期待、嫌悪、恐れ、喜び、悲しみ、驚き、信頼、ポジティブ、ネガティブの強さを示します。

※上記分析結果を比較・スコアリングした上で抽出

年代別単語頻度グラフ

このグラフは、1900年からの単語出現頻度の推移を示しています。値は ×10⁻⁸ スケールで表示されています。

頻度の波だけを見るなら、2011年付近に山があり、近年は昔の約100.7倍で現れやすいように見えます。 じわじわした増減があり、背景に複数要因がありそうです。 現代寄りの文脈で存在感が増していったタイプに見えます。 昔は1960?70年代に峯が立ち(平均ピーク年が約1967年、中央値は1981年)、今は1990年代以降のデジタル/グローバル期に別の波が増えているように見えます。語義の拡張・専門化・媒体の偏りなど、複数要因の合成かもしれません。 もちろん頻度だけでは語義領域は断定できず、媒体やジャンルの偏りも影響し得ます。 こういう“時代の匂い”と一緒に覚えると、単語がぐっと立体的に見えてくるはずです。
※1900年以降の頻度推移を比較した上で抽出

他の単語も探したい方はこちらの 英単語絞り込み検索ページ をご覧ください。

Definitions(定義)

Noun: a dentifrice in the form of a paste

Parts of Speech(品詞)

Noun

Examples(例文)

感情分析に使用された例文:

I bought new toothpaste at the store today.(今日は店で新しい歯磨き粉を買いました。)
She forgot to bring her toothpaste on the trip.(彼女は旅行に歯磨き粉を持ってくるのを忘れました。)
Toothpaste helps keep your teeth clean and healthy.(歯磨き粉は歯を清潔で健康に保ちます。)

 

Word Netから抽出した例文:

Synonyms/Antonyms(類語/反意語)

Synonyms(類語): toothpaste

Antonyms(反意語):

Hypernyms/Hyponyms(上位語/下位語)

Hypernyms (General categories)(上位語): dentifrice

Coordinate Terms(同じ上位語をもつもの): tooth powder, toothpaste

Hyponyms (Specific examples)(下位語):

Derivationally Related Words(派生語)

Derivationally Related Words:

Categories(カテゴリー)

Domain Categories: general

Usage Category: rare

Usage Context: general

Grammatical Notes:

Prefixes/Suffixes(接頭辞/接尾辞)

Prefixes(接頭辞):

Suffixes(接尾辞):

Exam Level

Media Appearance(メディア登場例)

Books(洋書): Atomic Habits, Holes

Movies(映画):

Other Information(その他)

Is Abstract?(抽象的な言葉?) No

Is Emotion Word?(感情的な言葉?) No

Emotion Categories:

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