lathe

/leɪð/

意味

旋盤(回転させて加工する機械)

例文

ALX-9000 carved wood using a tiny lathe.
ALX-9000は小さな旋盤で木を削った。

言葉のよくある組み合わせ

wood lathe(木工旋盤), metal lathe(金属旋盤), lathe machine(旋盤機)

定義

旋盤は、材料を回転させながら切削工具で加工する機械です。主に木材や金属を加工するために使われます。材料を固定し、回転させることで、円柱形や円錐形などの形状を作ることができます。

頻度

lathe は約1,000,000語に1回程度の頻出度です。

分析(口語性・形式性・抽象度・感情度/感情分析)

口語性、形式性、抽象度、感情度

水平グラフ: 会話での使われやすさ、フォーマル度、抽象度(具体・概念)、感情度を示します。数値が高いほど、その特徴が強いことを表します。

感情分析

レーダーチャート: 怒り、期待、嫌悪、恐れ、喜び、悲しみ、驚き、信頼、ポジティブ、ネガティブの強さを示します。

※上記分析結果を比較・スコアリングした上で抽出

年代別単語頻度グラフ

このグラフは、1900年からの単語出現頻度の推移を示しています。値は ×10⁻⁸ スケールで表示されています。

この語のカーブを眺めると、1918年付近に山があり、近年は昔の約0.1倍で現れやすいように見えます。 じわじわした増減があり、背景に複数要因がありそうです。 ピーク後に落ち着くので、“一度脚光→その後静かに退く”タイプかもしれません。 昔は1960?70年代に峯が立ち(平均ピーク年が約1967年、中央値は1981年)、今は1990年代以降のデジタル/グローバル期に別の波が増えているように見えます。この時期のピークは、外圧が言葉の出番を押し上げたサインかもしれません。 ただ、頻度の形が示す“時代との相性”は、偶然以上のものを感じさせることがあります。 この波を味方にすると、単語との距離が少し縮まるはずです。
※1900年以降の頻度推移を比較した上で抽出

他の単語も探したい方はこちらの 英単語絞り込み検索ページ をご覧ください。

Definitions(定義)

Noun: machine tool for shaping metal or wood; the workpiece turns about a horizontal axis against a fixed tool

Parts of Speech(品詞)

Noun

Examples(例文)

感情分析に使用された例文:

He used a lathe to shape the wooden bowl.(彼は木のボウルを削るために旋盤を使った。)
The lathe spins the metal quickly and precisely.(旋盤は金属を素早く正確に回転させる。)
She learned to operate a lathe in her workshop.(彼女は工房で旋盤の操作を学んだ。)

 

Word Netから抽出した例文:

Synonyms/Antonyms(類語/反意語)

Synonyms(類語): lathe

Antonyms(反意語):

Hypernyms/Hyponyms(上位語/下位語)

Hypernyms (General categories)(上位語): shaper

Coordinate Terms(同じ上位語をもつもの): lathe, miller

Hyponyms (Specific examples)(下位語): bench lathe

Derivationally Related Words(派生語)

Derivationally Related Words:

Categories(カテゴリー)

Domain Categories: technology

Usage Category: rare

Usage Context: general

Grammatical Notes:

Prefixes/Suffixes(接頭辞/接尾辞)

Prefixes(接頭辞):

Suffixes(接尾辞):

Exam Level

英検1級

Media Appearance(メディア登場例)

Books(洋書):

Movies(映画):

Other Information(その他)

Is Abstract?(抽象的な言葉?) No

Is Emotion Word?(感情的な言葉?) No

Emotion Categories:

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